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津軽ジェンヌのcafe日記

路地裏探偵団と行ぐ、まぢあるぎ (((っ・ω・)っ
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中南津軽まちあるき博覧会2017」のコースの一つ、『まちの記憶歩くヒストリーピン下町界隈編』に参加。
ブログでは、結構おべだふりしてあちこち紹介していますが、まだまだ未熟者w
ロジタン団長さんのガイドで、古地図を持ち、下町(弘前城の西側)を歩いて、ネタ収集ヽ(゚∀゚)ノ

さっそく、集合場所の藤田記念庭園。その駐車場の横の川。
「前からある」「駐車場から庭園に行くとき小さな橋が架かってる川」という程度の認識が。
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道路を歩きながら、「この家の下を川が流れでる!!」「こごの川と繋がってるの?」って追っかけ。
川の流れをたどる、マニアック集団。知らない人は「何やってるんだべ。あのフトだぢ」ってらびょん。
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そういえば小学生のときに、友達と葉っぱで舟をつくって川に流して。ずっと追っかけたことがありました(笑)
川が道路を挟むと、反対側に渡って、舟が流れてくるのを待ち伏せ。大抵、途中で引っかかったけどw
今回、川の流れをたどって、ちょっと昔を思い出した。昭和の遊び (●´∀`●)ゞ

弘前公園から、下町へ抜けてみたら?
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りんごのカーブミラーに目を奪われて、道路を渡りそびれて遅れたのはわたしw
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門とも呼ばれる、誓願寺の山門。
十二支も隠れているよ。自分の干支、探しちゃうよねー。
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ここには、弘前藩の軍師・沼田面松斎のお墓があります。
お墓は写真を撮りませんでした。その代り、手を合わせて南無南無 (*vд人)
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面松斎のいろいろなエピソード、団長がすかふぇでくれました。 ※すかふぇる・しかへる=教える
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寺山修司の生まれた場所、てっきり不明なのかと思っていましたが、‶この辺り”なんだって (*´∀`人)
お父さんが勤めていたという、紺屋町の屯所は工芸展の催しもあって何度か訪れているんだけどな。
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旧菊池家庭園は、大石武学流庭園。
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秩父宮さまが第八師団第31連隊の大隊長になられたときに住んでいらっしゃったところでもあります。
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この辺は、がすごく立派!!
見惚れました。↓↓↓ 参勤交代の行列??? ちがうか!!!
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米ちゃんのトレッキングもだけど。写真を撮りたくて、みんなから遅れちゃうのが悪い癖w
このガードレール?フェンス?の女の子の絵、可愛くない? (*´艸`*)
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カランカランアイスのお店の横の…。
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この川。なんと、さっきの川と繋がっているという事実 オオォォ(゚Д゚ノ)ノ
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忍者が通りそうな、土塁に隠れた昔の‶とか。
一陽橋の名前は、一洋という酒屋さんに由来しているとか。
この時期に弘前公園内で地面が穴凹なのは、桜の木に肥料をあげるためだとか。
あー、まだまだあるけど、聞いたことすべては書き切れませんw

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申し込む前に、ヨレヨレになるほど見ていたチラシには、赤ペンや蛍光ペンの印が
他にもコースがたくさんあって、まだ行ったことのない場所も、また行きたい場所もある。
山も好きだけど、も好き。食べるのは、もっと好き(ノ)´ω`(ヾ)

中南津軽まちあるき博覧会こちら
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by tsugirl | 2017-06-29 20:00 | イベント見学・参加 | Comments(4)

さてさて、多賀神社をあとにして向かったのは、弘前市国吉の「丸竹酒造」。
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「菊盛」や「白神ロマンの宴」という銘柄のお酒をつくる酒蔵です。
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丸竹酒造は1686(貞亨4)年創業。
津軽4代藩主・津軽信政公の時代に「国吉」で藩の御用商人庄屋として酒屋を営んだのが始まり。
現在の社長が14代目!! (((;゚;Д;゚;)))
創業約320年にもなる老舗です。

毎年2月はじめに、熱処理前の「生酒」を味わう蔵開きを行っているのも有名です。
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中に入って、まずは丸竹酒造さんの、歴史やお酒の特徴などうかがいます。
ふむふむ…。
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ふむふむ言っても、本当に気になっているのは → ( ・ノω・)<試飲
グラスがたくさん並んでいます(笑)
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お酒が納まっている
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もちろん、こういう企画じゃないと入れないでしょ。
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お待ちかねの、試飲!! (ノω`*)
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「どれが自分の好みかな?」って、みなさん今日1番の真剣な顔。もちろん、わたしもグラス持って、あっちこっち(笑)
とりあえず、1杯ずつ。とりあえず?
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フルーティーな味わいで、サラッと入っていく丸竹酒造さんのうまうま地酒。
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酒粕をたくさん買っている参加者の方も(´∀`)
お土産に買ったお酒と一緒に、晩ご飯はパスタにしました。
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あぁー、濃厚な1日。
試飲のために車を置いて帰った甲斐がありましたw

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by tsugirl | 2011-02-24 22:56 | イベント見学・参加 | Comments(14)

凍ってなかった乳穂ヶ滝をあとにして向かったのは、「白神山地ビジターセンター」。
大きなスクリーンで、白神山地を紹介した映像鑑賞・30分。
世界自然遺産白神山地のすぐそばで暮していること、すごく恵まれているのだなとシミジミ。

映像鑑賞のあとは、外に出て「かんじき体験」。
いくら雪国生まれ&雪国育ちでも、かんじきは初めて
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わたしの長靴&かんじき姿披露。足元のみ、初登場(笑) ヾ(*´∀`*)ノ
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プラスチック製の初かんじきに、みんなでキャッキャ!!
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普通に歩くと、足が? いや、かんじき同士がぶつかっちゃう。
なので、はばがって歩がねばまいね  (≧∀≦)
アドバイスを受けて、膝をちゃんとあげて歩くと簡単。
そして、やっぱりかんじきって滑らないの。

お昼は「Beechにしめや」で。Beechは、英語で「ブナ」です。
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レストランで、炊き込みご飯と山菜そば
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西目屋村は蕎麦の産地。
「この蕎麦、きっと西目屋産だべなっ」って、お隣のご夫婦とお喋りしながらランチ
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次に、ツアー行程にはなかった「多賀神社」へ寄り道。
津軽三十三観音の二番札所で、千手観音菩薩を祀っており、子年の津軽一代様の神社です。
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「目屋の清水観音」といわれ、こちらの清水は昭和63年2月に県指定の「私たちの名水」に選ばれています。
一度は行ってみたかった多賀神社。わくわく ( *´pq`)

まず神社や津軽一代様の説明と、豆知識。
十二支で時刻を表すと、にあたるのはお昼の12時。
「だはんで12時は正。それより前は前、あとは後。馬の前と後。
っていう字、つぐべ?」。これにはわたしより年齢が上の参加者も頷いてた。
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結構あるきますよ。というより、登り!!
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登り。
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まだ登り。
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まだまだ登り。
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ででーん!! 京都の清水寺みたいじゃない???
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乳穂ヶ滝の不動尊にもお参りしたのに、こちらにも(笑)
あっちもこっちも拝んじゃってね ((ヽ(;´Д`)ノ))
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↑ こちらは、紙に小銭を乗せて浮かべ、10秒沈まなければ願いが叶うとか。
みなさん、願いは叶いそうですかね(笑)???

では、いよいよモニターツアーの報告は次回最終回。
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by tsugirl | 2011-02-22 23:25 | イベント見学・参加 | Comments(16)

2月20日(日) 西目屋村の乳穂ヶ滝(におがたき)で行われた‶乳穂ヶ滝氷まつり”
モニターツアーに参加してみました (´∀`)ノ
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乳穂ヶ滝とは」 ※役場HPより
高さ33mの白絹のような乳穂ヶ滝。滝の裏の自然の洞窟には不動尊がまつられています。
この滝は冬に乳穂のように氷結することからこの名があり、昔からその太さ、
形状等によってその年の津軽の作物の豊凶が占われてきました。
積み上げた杉葉をいぶした煙や稲束の燃え具合を見ての豊凶占いなどの護摩祈祷、
火渡荒行が2月第3日曜日に行われています。

赤い鳥居をくぐると、滝が凍って氷柱があるはず。
氷柱がある………………はず、、、

滝、凍って、ない!! ヽ(;´Д`)ノ
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残念ですが、凍っていた氷柱が1月に崩れちゃったんですと。
既に新聞で情報収集済みw
 
結構な人が集まっていましたよ。
こんなに大きなお祭りだったんですね (´3`)♪
今年の農作物の豊凶を占うんだから、大事な行事ですよね。

岩の上の方、赤い柵のテラスみたいなところに不動尊が祀られています。
参道を歩いて行けますよ。ただし、凍っている場所があるので気を抜けません。
特に降りる時は、注意を。

おじいちゃん、何をお願いしたかな?
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厳粛な儀式の後、杉葉を いぶし、煙や稲束の燃え具合も見ます。
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護摩木、投入。
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煙が、わたしが歩く方にばかり流れてくるw
えんぷてんだばって。 ※煙いんだけど、の意。
煙って美人の方に流れてくるんだよね。違う? (笑) ァ '`,、'`,、 (ノ∀゚*) '`,、'`,、'`,、
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いよいよ、氷柱の形状(※今年は凍っていません)や、枝葉の燃え具合から豊凶を占います。
90歳を越えられた三國さんが、占いの結果を発表。
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今年は稲の花が咲く頃、急に寒くなるので稲の管理に注意。
台風にも気を付けること。


この後、渡荒行が行われるというところで、残念ながらツアー客は別の場所へ移動です。
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火渡荒行には、ブーツや長靴を履いている方も。
火の中を歩いても大丈夫だの???心配です (゜Д゜;)

ツアー報告、つづく。
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by tsugirl | 2011-02-21 22:47 | イベント見学・参加 | Comments(12)

ロジタンこと、弘前のまちあるきツアー(笑)を行う「弘前路地裏探偵団」をご存知?
先日、ロジタンが案内する『夕暮れ路地裏散歩』に、参加してみました。
今日のブログは長編だはんで、覚悟!! ( ´艸`)
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夕暮れ路地裏散歩
日にち 4月下旬~10月の毎週金曜日は予約不要(左記期間外は3日前までに要予約) ←現在は完全予約制
時間  17:30~19:00
料金  1名1,000円(飲食代は別)
集合  弘前市中土手町「まちなか情報センター」
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「まちなか情報センター」のカウンターで申し込み受付をしたら、出発時間まで館内見学して待ちます。
物産販売コーナーやカフェコーナーがあるので時間つぶしは楽勝。
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すぐそばの昇天教会の鐘が17:30に鳴ると、出発のお知らせ。
探偵団から参加者へ自己紹介。団員さんは、ハンチング帽とスカーフのお揃いのユニフォーム023.gif
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この日は、高校生の取材が同行でした。
弘前に着いたばかりという観光客も参加していて、駅の観光案内所でこのまちあるきを知って急いで来たんだって。

いざ、出発!! わたしは去年、東京で一緒に働いた同僚と一緒に参加。
東京生まれ・東京育ちの彼女に、飾らない、わたしたち‶津軽っ子”が日常の景色を楽しんでもらいたいと思って。
気に入ってもらえるべが??? (ノ)´ω`(ヾ)???

まずは中土手町。
商店街にチラッと、煉瓦造りの教会。まちあるき出発前に鳴った教会の鐘はこちらのもの。
弘前昇天教会 県重宝
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土手町商店街のシンボル。
一戸時計店 趣のある建物
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赤いとんがり帽子のような屋根。上に風見鶏が乗っています。
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時計が正面だけじゃなく、四方にあること。
実は、今回のまちあるきで初めて知りました(´-ω-`;)ゞ

このまちあるきツアーの面白いところは、商店街通りを最短では歩きません。
わざと“ジグザグ歩き”を楽しむのだそうです。
あっちゃ行ったり、こっちゃ行ったり(笑)

弘前中央食品市場
さあ、地元市場に潜入。 
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懐かしい。実は学生時代は、ここから近い喫茶店でアルバイトをしていたので、ここの果物屋さんにはお使いでよく来ました。
だから逆に、団長さんの話にわたしが割り込んで思い出話w ( ̄m ̄*)

「中華そば」とか「いがめんち」とか、津軽のソウルフードがたくさん並んでいます。
閉店時間が近かったので、魚屋さんとかは閉まっていましたけどね。
秋~冬は、わたしの好物の大学イモをお勧めします
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市場の奥には、雑貨屋さん。 ※移転のち、閉店。
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中央市場を通り抜けて裏口から出ると、雑貨屋の「HOME WORKS」が並ぶ通り。
1本の通りに、4軒「HOME WORKS」。 ※2012年に移転リニューアル・統合などがあり、3軒になりました。

その周りとの雰囲気あるお店並びに、東京の同僚もびっくり。弘前って、お洒落でしょ。:*:・(*´ω`pq
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お次は、ショッピングセンターの「ルネスアベニュー」を通り抜け。 ※閉店
すると現れるのは、なんともレトロな駅舎弘南鉄道大鰐線 中央弘前駅
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観光のお客様は、この券売機に反応するんですって。わたしは見慣れた券売機なんですけどw (ノ'∀`*)
券売機自体に「行き先」が書かれているのが珍しいそうです。
そういえば、東京では路線図で料金をチェックして、「200円」とかの券売機のボタンを押して切符を購入するかも。
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当たり前の風景が、当たり前じゃない。
これが‶地元再発見!!

中央弘前駅裏側へ向かうと、弘前市出身のアーティスト・奈良美智さんのオブジェがあります。
AtoZメモリアルドッグ @吉野町緑地
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最勝院五重塔
ちょうど弘南鉄道の列車発車時間に当たって、ラッキージェンヌ060.gif
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土手町通りの商店街を、少し離れたこちらから眺めた景色。
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ここからは、観光客は通らないであろう、地元人の通り抜け道を行く (((っ・ω・)っ
土淵川沿い   
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  ↓
蓬莱橋下をくぐり抜け
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  ↓
中三デパート裏
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  ↓
スカイパーク横の道
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  ↓
この下の角度から見る、蓬莱橋って初めてかも (´3`)
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橋の下、ハッキリ言って“地図にない道”。
なかなか通る機会がありません。

だいぶ日が落ちて、暗くなりました。
日が暮れてくると、各店舗に明かりが灯り始め、さらに路地裏の魅力が増す印象。

土手町を通り抜け「一番町坂」へ。
喫茶店や、ハンコ屋さんなどが並びます。
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寄り道したのは、弘前市民のソウルフード。こちら。
川越黄金焼き
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50円の、白餡うまうまお焼き。
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このお店はこのおやき、1種類のみ販売しているんだよ。1種類勝負( ゚∀゚ )
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三上ビル 国登録有形文化財 
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レトロだべ。2Fには、気になる飲食店「オールドジャンク」。
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3Fには、素敵な雑貨展「STABLES」。 ※2012年春、代官町へ移転。
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ではでは、青森銀行記念館の横を通り、弘前の飲食店街鍛冶町へ。
うなぎ屋や焼き鳥屋の煙を体に浴びながら(笑)、明治屋ゴールデン街
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お洒落Barや、寿司屋、居酒屋、喫茶店、洋食店が並ぶかくみ小路
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最後は、東京から参加の同僚が、中央市場で見かけて気になったというあれを食べに、「かだれ横丁」へ。
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いがめんち、いただきまーす。
「かだる」っていうのは、「語る(かたる)」の意味と、津軽弁で「加わる、参加する」の
意味があります(*´∀`)ノ
「いがめんち」は、お店や家庭で作り方が違うので、食べ歩きするが楽しみ。

大根おろしが添えられた、かき揚げ風の「いがめんち」。
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まちあるきの最後はやっぱり、うまうまで締めくくりでした。
長い報告、読んでいただきありがとうございました♪(´・∀・`)ゞ

弘前の路地裏。紹介し過ぎだべが???
団長からのガイド内容は、これでも割愛しております(笑)
実際参加して、探偵団からお話お聞きください!!
まだまだ楽しい弘前、見つけられそうですよ

弘前路地裏探偵団HP → こちら

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by tsugirl | 2010-09-11 23:45 | イベント見学・参加 | Comments(22)

くろいしまるごと博物館」研究会主催の街歩きに参加しました。
今回が第1弾。10月と来年の1月・5月にもツアーを予定しているそうです。

「くろいしまるごと博物館」研究会発行の、この『くろいしまちなか散策マップ』。
こちらのマップで紹介されている施設を、今日は黒石市教育文化課学芸員の方の解説付きで歩きました。
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ツアー参加は無料。知っているようで、知らないことばかりの“黒石”
職場の同僚を誘って、わたしのふるさと散策です ヾ(●´▽`●)ノ

黒石市役所に集合して、まずは「こみせ通り」へ。
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中町(なかまち)のこの通りは、国選定「重要伝統的建造物保存地区」。
昔のアーケードの「小見世(こみせ)」が連なります。
日差しが強い今の時期や、冬の雪道を歩くには嬉しい「こみせ」。
土間敷きになってて、しいです。

中村亀吉酒造
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NHK大河ドラマ「いのち」のロケにも使われた造り酒屋。
「中村亀吉」というと、「玉垂」という日本酒。
「いのち」は、三田佳子が出ていた大河ドラマですよ。
えっ、知らない? ジェネレーション・ギャップ…(ll´Д`ll)

黒石市指定有形文化財「鳴海醸造」。
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200年続く造り酒屋。ここのお酒は、「菊乃井」ですね。
入口すぐに、試飲のカウンターが。味がき、き、気になるw   
※集合場所まで車で行ったので試飲×
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鳴海醸造は、お庭も有名です。「大石武学流」といわれる、津軽には多いお庭の造り。
和室から眺めることができました。ラッキー
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石臼が敷石に使われているんですって。
平川市尾上の「盛美園」にもあるらしいのですが、見たことない。いや、気付かなかった???
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国重要文化財「高橋家住宅
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黒石藩御用達の商家だったそうです。
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今は、土間は喫茶店063.gif 
お庭を見ながらの、あんみつがおすすめ。

お庭には、が植えられており、おめでたいのだそうです。
だから記念写真を撮っていく方が多いんだって。
普段は見られない、隠し階段&2階もチラッと見れました(っ´∀`c)♪

夏も火鉢を置くのは、タバコを吸うお客様をお迎えするため。
暑い夏も、火をおこして置くそうです。おもてなしですね(●´艸`)
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入口には、馬を待たせて置くためのカネの輪っか。
何て呼ぶんでしょう??? わたし聞いてなかったけど。
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県重宝「市消防団第三分団第三消防部屯所
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現役のレトロな消防車と、(まとい)。
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このツアー参加者でヨカッタ(●´∀`●)
特別に中に入ることができました。外観写真でいう、1番上のとこまで。
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梯子みたいな階段を登ると、黒石の街を一望できます。
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正面にしか窓が無いのかと思ってたのに、実は四方を見渡せるんですよ。
晴れていたら、岩木山も見えます。
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黒石市民でも、こんな機会がないと入れないです。貴重な経験
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昔の銭湯、「松の湯」。
建物を突き抜けている松の木がシンボル ェェェェェェ(゚Д゚ノ)ノ
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続いて、「こみせ通り」の1本奥の、浦町へ。
昔は裏町と言われ、遊郭があったところなんですって。知らなかったw

その遊郭建築を今に伝えるのが、「中村旅館」。
今も旅館を経営されていますので、普段は宿泊しないと見学できません。
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サッシの奥に見える、手すりや、漆塗りが施された正面玄関から2階に昇る階段。
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これらが、遊郭建築を物語っているそうです。
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浦町の通りにある、このような塀の扉。これは、遊女が外に逃げるために使われたとか。
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最後に「黒石神社」。
黒石藩祖・津軽信英(のぶふさ)が、弘前藩から5000石の分知を受けて「黒石津軽家」を創立しました。
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黒石津軽藩の家紋、5葉の牡丹紋。
本家の弘前藩は、7葉の牡丹紋です。
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信英は、弘前二代藩主・信枚の次男で、津軽為信の孫。
現在は、黒石津軽家15代目の方が宮司さんの神社。
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今回の街歩きの途中には、キレイなお庭を公開しているお宅もありました。
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道案内の看板や、お店の紹介札など。
車では気付かなかった、黒石の再発見を楽しめました(´∀`人)
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by tsugirl | 2010-07-25 20:16 | イベント見学・参加 | Comments(14)

地元新聞社東奥日報のバスツアーに参加しました。
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バスツアーを狙ったのは自分で運転しなくてイイから(笑)
(=旅の途中で1杯飲めるから) (´゚∀゚`)アハハ

黒石駅で早朝に集合して、高速を走って下北半島へ。
黒石から高速道路を使うと青森まで30分くらいなんですね。
いつも国道しか使わないので知らなかった。時間の節約にはいいですね


横浜町の「道の駅菜の花プラザ」でトイレ休憩。
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前に来た時には気づかなかった、公園を発見。今度ゆっくり見てみたいな。
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この木製の階段、興味あり。
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ここから、ずずずずーーーっと、一気に大間崎へ(=つまりは省略)。
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マグロ!!
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マグロオブジェの向いには、「大間崎観光土産センター」。
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「マグロのトロ煮」などの酒のつまみをGETしました。
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今回の楽しみ、(わたしが勝手に思っていた)ランチです。
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ガイドブックによく紹介されている「浜寿司」。
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マグロ丼、マグロの目の周りの身の鍋、小鉢(「胃袋」「皮」「血合い」)です。
ランチはツアー代に含まれているので、ランチ代がいくらくらいなのかは不明w
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お高いんでしょ?大間のマグロって。
いったい、おいくらいなの? (*゚ω゚*)?
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おまけの写真は食べられないヤツ(笑)
寿司ネタの掛け時計 ァ '`,、'`,、 (ノ∀`) '`,、'`,、'`,、
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食後は漁港の見学。
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大間のエビちゃんが説明してくれました。
すっごく面白い方です。おかしくて、ずっと笑いっぱなし(笑)
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‶女性版・綾小路きみまろ”と言ったら怒られるでしょうか、エビちゃんに!?
大間のマグロのお話など聞きたい方は、「おおまエスコートクラブ」がおすすめ

NHKの朝ドラ「わたしの青空」で阿藤海さんが乗ったというトラックを紹介してもらったり。
マグロ一本釣り対決の話を教えてもらったり。笑いも絶えませんでした。
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水揚げがあった日は、マグロ解体ショーも見れますが。
この日は水揚げがなかったので残念賞(ll´Д`ll)ガーン

次は、むつ市の「下北名産センター北彩市場」へ。
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下北半島のお土産はもちろん、八戸市の煎餅などもありましたよ。
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最後は六ヶ所村の「ろっかぽっか」で入浴。
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広くて、露天風呂、打たせ湯、ジャグジー、ヒバ風呂・・・などなど。
近くにあったら通っちゃうだろうな、という感じの居心地の良いスパ。
レストランもあるし、無料休憩所も開放していたので、のんびり&ぼんやりと疲れを癒せそう。

ツアーで貰ったもの。
新聞社主催のツアーなので、朝刊&夕刊。他に、ろっかぽっかの割引入浴券、下北名物「べこもち」などなど。
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買ってきたお土産は、「マグロ一筋」バッグ、マグロ柄手ぬぐい。
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下北半島までの移動時間が長かったですが、楽しかったです。
バスツアー、また参加してみたいなあ。

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by tsugirl | 2009-11-06 22:57 | 下北ジェンヌ | Comments(5)

2/11。仕事が休みだったので弘前観光コンベンション協会主催の
座禅&精進料理ミニツアー」に参加。
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まず、弘前市立観光館に集合。
同行するのは、観光ボランティアガイドの中谷さんと黒滝さん。
要所要所で建物や歴史の説明、ガイドさん自身の思い出話(笑)などを話してくださいます。

まずは、市役所裏手の細い道から森町に出る道に、こんな柱。知らなかったよw
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ここは昔、弘前公園周辺では一番高い土地だったのだそう。
ここから弘前城天守が見えたことから、敵に城の中を覗かれては大変。
防御のために削られた山だったのだそうです。
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ローソン角から岩木山!!
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「やっぱり、綺麗がだだ山だの」と、みなさん絶賛
参加者には、市内の方はもちろん、県外の旅行者もいらっしゃいました。
そうでしょ、綺麗でしょ。なぜかわたしが威張ります (●´艸`)

一行は、33の禅寺が並ぶ「禅林街」へ向かいます。
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「ここは、桝形(ますがた)。まっすぐな道だと、敵が襲って来た時にすぐにやられてしまう。
曲がった道にして、直進できないようにした防御のための工夫だのさ」
道が曲がっていると、それに合わせて敵も減速しますからね。そういう知恵。
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座禅体験をおこなった「盛雲院」。
座禅風景は、撮影できませんでしたので、あしからず。
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「あれこれ考えずに、まずはこの30分間、座禅をすることだけに集中しましょう」と和尚さん。
ちょっと気を抜くと、組んだ指がだらりとなったり、お腹が鳴っているのが気になったり…。
なかなか集中ができない ヾ(;´Д`●)ノ
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続いて「栄螺堂(さざえどう)」。
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蘭庭院」の管理で普段は開いていない施設なので、今回は貴重な見学体験。
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このような栄螺堂は東北には2つだけ。弘前と、福島県の会津若松です。
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会津若松の栄螺堂は、白虎隊の墓所のある飯盛山にありますが、実は学生時代に行きましたよ。
弘前の栄螺堂に比べると、もっと規模が大きかったです。
入口から入ると、同じ通路を通らずに元の場所に出る、という造り。
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なの。

禅林街を歩きながら、いくつかのお寺についてもお話を伺います。
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本堂の工事が終わって、今春から見学できるという「長勝寺」 。
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この三門の屋根の修理費用が、な、な、なんと
2億円
なんですって (((;゚;Д;゚;)))
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それでは、待ちに待った「山観普門院」。
お待ちかねの精進料理
和尚さんと一緒に、箸袋の裏の言葉を読み上げてからいただきます。
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お膳にのっている5品に加えて、次々に運ばれてきました。
それぞれ手の込んだ、丁寧なお料理です。
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みなさん、たぶん「うまうま」と言っています。たぶん(笑)
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手の込んだお料理に、わたしも早食いセーブ。
1椀1皿、ゆっくり味わいます。

和尚さんからは、「」に関するお話も。
「お魚の絵を描いて」と言うと、スーパーのパックに入った切り身の絵を描く子供もいる、というこのご時世。
学校教育でも「食育」が騒がれていますが、まず家庭で食事に気をつけましょう、獣ではないのだから、肉・魚はほどほどに。
「(なんでもいいから、腹が減っているから)食う」のではなく、「(味わって楽しく)食べる」という意識を持ちましょう、と。

みなさん、「地元新聞の記事を見た」とか「アップルウェーブ」を聞いたとか、申し込みに至った経路はさまざま。
いつか、「このブログを見たから申し込んだよ」という方がいたら嬉しいのですが003.gif

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by tsugirl | 2009-02-11 21:43 | イベント見学・参加 | Comments(6)

2月に弘前観光コンベンション協会の主催で、恒例の「津軽酒蔵めぐりツアー」が開催されます。
ジャンボタクシーで酒蔵をめぐる、試飲&お土産付のツアー。

津軽酒蔵めぐりツアー
<期間> 平成21年2月9日(月)・10日(火)の2日間
<時間> 14:00~17:00(所要時間3時間程度)
<料金> 6,000円 (交通費・酒蔵見学・お土産付)

実は昨年、同じツアーに参加したのです。
今年はまだ仕事の休みが決まらないので、参加できるかどうかわからないのですが。
昨年のツアーの様子を(今頃w)紹介。

まず1軒目は、「じょっぱり」が人気の六花酒造
酒造りの工程なども丁寧に説明して下さいました011.gif
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大きなタンクから、「みなさんどうぞ!!」。
試飲のお誘いです。待ってました(笑)
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2軒目は、雰囲気のある建物の玉田酒造
好きにはたまらない建物。雰囲気があります。 
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最後の3軒目は、東目屋地区の丸竹酒造
外観は小さな商店ですが、奥に入ると酒蔵
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ぷはーっ (●´艸`)=3
あまりにも調子に乗って飲みすぎたため、帰りは千鳥足。初めての千鳥足(笑)
「もう若くないんだ…」という反省も束の間。
お土産をもらって帰宅したものですから、酒好きの父と一緒に結局晩酌です。

ちなみに、お土産ももちろん日本酒でした023.gif

普段はスーパーや酒屋さんからお酒を買いますが、どんな人がどんな風にどんな場所でつくっているのか分かると、お酒の味もまた深く感じます。
最近は、スーパーの野菜売り場でも、農家の方の写真や名前が載ってる商品ありますよね。そんなイメージ。
安心感。
親近感。
満足感。

楽しかったなあ。
津軽ブランドの地酒ツアー、いかがです?
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by tsugirl | 2009-01-19 00:03 | イベント見学・参加 | Comments(0)

実は、「陸奥新報」の記事で募集を見つけて応募していました。
な、な、なんと!!
45名の募集人員に約170名もの応募があったとのこと。
みごと抽選で当たり、ツアーに参加してきましたよ。

雨が降る予想でしたが、わたしは晴れ女。快晴です。
弘前市の陸奥新報社本社を9時に出発しました。

まずは、深浦町の道の駅「かそせイカ焼き村」。
ここで早速、本日1つ目のソフトクリームを食べました。 ※後日記事アップ

次に訪れたのは、坂上田村麻呂が807年に建てたという1200年の歴史がある「円覚寺」。
祈祷寺なので、お墓がないお寺だそうです。へぇ~027.gif
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住職さんが50分案内して下さいました。
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お寺には、国の文化財に指定された厨子や県重宝の鰐口、船が遭難した際に祈祷のために武士が切り落とした「ちょんまげ」が祀られた絵馬などなど…。たくさんの宝物がありました。撮影は、×。

次は、お待ちかねの昼食&お風呂です。
場所は、「 不老ふ死温泉」。
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豪華なお膳に感激。このお料理を食べ進めていると、「つるつるわかめ」という、そうめんも運ばれてきて…。すごいサービス満点の満腹ランチ ヽ(*´∀`)ノ
しかし、当初の予定の入浴は、この料理を食べるのに時間がかかってしまったため断念。
今度はお風呂メインでまた訪れたい。

次の目的地は、「ウェスパ椿山」。
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上の写真は、スロープカーで登った展望台(↓)から望むウェスパ椿山の敷地。
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ウェスパ椿山では、ガラス体験をしました。
敷地内の「ガラス工房HOO(フー)」。
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買い物ももちろんできます。
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土台のガラスを選んで、その上に好みのガラスを色々乗せます。それぞれ、センスで。
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見本を見ながらイメージして。
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完成品はこちら。
スタッフさんに焼いて接着する仕上げをしてもらい、1週間後に完成。届きました。
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ウェスパ椿山では本日2つ目のソフトクリームを食しました。 ※後日記事アップ
最後は、鰺ヶ沢町の海の駅「わんど」。
ここで、本日3つ目のソフトクリーム。 ※後日記事アップ
18時に陸奥新報に到着して解散になりました。

ツアー料金、1人5,000円の満足旅。
※ツアー料金に、バス代、円覚寺拝観料、昼食&入浴代、スロープカー乗車代、ガラス工房体験料など込み込み

来年もあるかな?おすすめツアーです(*゜∀゜)ノ
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by tsugirl | 2008-10-28 23:56 | イベント見学・参加 | Comments(0)